















煌びやかな虚栄の世界で生きる為、愛想を振りまき時にはおじさんのチ●ポにガッつく港区女子。
第一印象から相性が良いような気がしていました。
打ち上げ終わりでホテルへ入室すると、そのままドアの前で情熱的に舌を絡めて、徐々にひざまずいてチ●ポを舐めはじめる。
ベッドに行くこともなく部屋の入り口で服も着たままハメまくる。
お互いに1秒でも早く挿れたかった気持ちはピストンの激しさに出てくる。
当然喘ぎ声もいきなり全開で、エロい声が廊下に響いてるんじゃないかと思う。
綺麗にくびれた腰のラインは掴みやすく、まん丸な白いケツが赤くなるほどピストンが止まらない。
うっすら腹筋が浮いて見えるおなかに出すつもりが勢い余って胸元、顔の方まで精子が飛んでいく。
ソファで隣り合い少し休むつもりが、自然とお互いのチ●ポとマ●コをいじり合ってしまう。
そしてイイ顔でチ●ポを咥える…。
こんなフェラされたらすぐにフル勃起。
さっき射精したばかりなのに。
何度でもチ●ポを奮い立たせる魔性のくちマ●コの中に我慢汁がダラダラ広がっていく。
こうなってくるともう止まらない。
腰をクネクネさせてスタンバイOKなマ●コを見せつけてくる茉由。
こんなに相性が良いと、どこまでやってしまうか自分でも分からない。