









ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。
どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着などを売りに来る。
「下着売るの初めて?」「はい…。
」カバンから下着を出してくる。
「ん~、これだと誰が履いていたのか分からないよね。
」「結構、履いてますけど…。
」「うちは着用証明写真が無いと売れないんだよね。
」「今日はこれしか無いんですけど…。
」「今、履いてるやつでいいじゃん。
」「えっ!」 「お金欲しいんでしょ?ここでオナニーして匂いを付けてくれれば買い取るよ。
」結構悩んで時間がかかりそうだったので、おもちゃを差し出す。
「どれがいい?」電マを手渡すと、恥ずかしそうにミニスカの股間にあて始める。
「んん…」「もっと感じるように、手伝ってあげるよ。
」ブラウスに手を入れて、柔らかなオッパイを揉みながら電マオナニーを続けさせる…