









俺の独り暮らしの部屋にやってきた家政婦の西園寺さん。
ピタっとしたデニムに清潔感のある白いTシャツ姿。
「よろしくお願いします~」とニコニコ笑顔が可愛くて、胸がドキドキする。
ロングの黒髪ポニーテイルが清楚なお嬢様系みたいだけど…。
キッチンを掃除してもらっているうちに、おやおや…デニムがずれてお尻が徐々にはみ出して来た…。
ピンクのエロいパンティが顔を出すと、俺の股間もムクムク起き上がってしまった。
けな気にキッチンを片す彼女の傍らではしたない姿をじっくり拝む。
お掃除して身体を動かせば動かす程ピンク色が広がる…そしてとうとうダイニング回りに差し掛かった時には、半ケツ状態になった。
『…これはもしかしたら、誘惑されていると受け止めて良いのでは?』しゃがみ込んで床掃除のバックで起きてしまった俺のジュニアをシコシコシコ…。
興奮していきり立つ肉棒を目の前にウリウリ主張するパンティの隙間から健康的な盛り上がった丸いお尻がいやらしい。
そしてとうとう我慢出来ずにお尻を掴んでパンツをずり下げて目の前に現れた魅惑のマ○コにズッポリと合体した!怒られるかと思ったらお尻を突き出して俺のチ○コのヌキサシに悶える彼女。
ああ、きっとこうしてもらうのを待っていたんだね…。