




「…どうして私の顔にばかり…あっ!」夫の上司が、なぜか毎晩うちに居座る。
風呂にも入らない、見るからに不潔な男が、なぜか私に執着して…その視線の熱は、顔だけを狙っていた。
最初はただの嫌悪だった。
けれど、べろべろと顔を舐め尽くされ、ぴゅっと濃厚なザー汁をぶちまけられるたびに、膣内までもが疼くようになってしまって…。
「もう…だめ…こんな…こんなのにイかされるなんてぇ…」理性を壊され、快楽におぼれていく新妻。
夫の上司のチ●ポがどうしようもなく欲しくなってしまう。
「……また来るんでしょ?今日はどこにかけるの…?」快楽中毒へ落ちていく純愛妻。
顔面特化・全力射精NTR性交。