










セクシー女優が豊富な男性キャリアと豊満なボディを使ってブラック上司に退職を認めさせる、新たな退職代行サービスを設立。
昭和の時代を色濃く残した体育会系体質の労働に耐えかねて、助けを求めてきた。
退職代行として派遣されたのは、気品とエロスを兼ね備えた巨乳女優・藤井レイラ。
アポなしで上司の元へ凸する彼女。
出迎えたのはかつてないほどのパワハラ気質を持ったブラック上司。
当然、退職の交渉は難航。
イライラしてモノを投げつけてくるブラック上司。
普段は温厚な藤井レイラがキレてしまうほどに現場は泥沼化。
話し合いではラチがあかないと踏んだ藤井レイラは最終手段に出る。
「私のカラダを好きに使っていいので、退職を認めていただけませんか」。
上司は突然立ち上がると、ゆっくりと彼女を奥のスペースへと連れて行った。
そして、その背後から、女性に覆いかぶさるようにして襲いかかる。
ここから意外な展開が。
顔を見ることさえ嫌悪感を抱いていたブラック上司に感じさせられている。
そう、ブラック上司は仕事もSEXもデキる男だったのだ。
嫌いな男に感じさせられることほど気持ちいいSEXはない。
そう、それは味わったことがないような「快楽の沼」だった。